もう Markdown で良いのではと思う
-N -f markdown+ignore_line_breaks+footnotes+definition_listsPandoc: HTML Opt String
-V CJKmainfont=HiraMaruProN-W4 -V titlepage=true -V toc-own-page=true
-F pandoc-crossref --table-of-contents --toc-depth=4 --pdf-engine=lualatex
–template eisvogel --highlight-style tango
-N -f markdown+ignore_line_breaks+footnotes+definition_listsこれでPDFとHTMLに変換できるようになった。折角なのでワードの Docx の場合も
-V CJKmainfont=HiraMaruProN-W4 -V titlepage=true -V toc-own-page=true
-F pandoc-crossref --table-of-contents --toc-depth=4 --pdf-engine=lualatex
–template myhtml --highlight-style tango
–standalone --reference-doc=reference.docx残念ながら Libreoffice の変換は組み込まれてないので PowerShell から叩く。
pandoc vstest.md -t odt -o sample.odt --standalone --reference-doc=reference.odt
pandoc vstest.md -t docx -o sample.docx --standalone --reference-doc=reference.docx
docx も odt も体裁を設定したファイルを用意して参照変換している。フォントも含めて思った通りにC:\Users\windowsnoid.sshにキーがあって、既にSSHしていた。でも Permission denied (publickey). と怒られる。
Host gitlab
User git
HostName mygitlab.or.jp
IdentityFile ~/.ssh/id_rsa
IdentitiesOnly yes
やっぱり怒られる。テストをしてみよう。:\Users\xxx\Documents\VScode\sample>ssh -T gitlab
C:\Users\xxx/.ssh/config: line 1: Bad configuration option: \377\376h
C:\Users\xxx/.ssh/config: terminating, 1 bad configuration options
これは echo null > config とかやってファイルを作ると UTF-16 のファイルができてエラーとなる。C:\Users\windowsnoid\Documents\VScode\sample>ssh -T gitlab
Enter passphrase for key 'C:\Users\windowsnoid/.ssh/id_rsa':
Welcome to GitLab, @windowsnoid!
お、成功した。でも git push すると、Permission denied (publickey). は変わらない。ssh-addそして肝心なお呪いを
ssh-add -l
git config --global core.sshCommand "C:/Windows/System32/OpenSSH/ssh.exe"
これをやらないと失敗が続く。スチーム料理の第一人者は平山一政先生だと勝間さんの本で知りました。
ちょうど少し前にキーワード検索で知ったのでした。ここで書かれている 50度洗いはまだ実践していません。
その前に勝間さんが紹介している低温蒸し料理 を実践しています。
うちはヘルシオでなく石窯オーブンなので同じ要領ではできませんが、このオーブンにも低温蒸しモードがあります。
ブナシメジや舞茸、エリンギなどを 500g ぐらいまとめて蒸します。
70度 20 分
勝間さんのように 0.6% の塩を振り、酢、オリーブオイルを大さじ1づつ混ぜるだけ。
いや~、癖になります。
このページは実は StackEdit で書いています。元々は Chrome 上のアプリとしてインストールしたマシンでは、 Gdrive アプリ上に登録して Gdrive 上で直接書ける環境をつくりました。
ところがこのマシンでやってみるとOAUTHの認証エラーになってしまいます。この辺の仕組みは疎いので何とも言えませんが使えない。
なので直接 StackEdit.io へアクセスして実行しています。新しく認証を取り直して Gdrive に保存(Export)され更に Blogger に Export する形態になりました。 Publish now で Update もしてくれます。素晴らしすぎる。
WEB上の紹介は多少古い場合があります。最近の StackEdit は V5 で File properties に Titleや Tag など基本設定は書けます。そして下書きを示す draft も Statusに書けます。
かなり大きい
まあまあか
普通
参照